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もやもやには
人生を楽しむための
道しるべが隠れてるっ♪

るんPRODUCTIONは"もやもやに隠れた宝を見つけて、
100%人生を遊びつくしたい人"を
"もやもや探検コーチング"でサポートするWorldwideチーム♪

るんPRODUCTIONは、
人生を楽しむステージ(変人開花度合い)を上げるための
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ちゃんと自分で自分をハッピーにできる!・Mieさん

こんにちは♪もやもや探検家るんです。

もやもや探検コーチ養成すくーるに参加して、もやもやに隠れた”人生を楽しむ道しるべ”を見つけたみんなの感想を紹介します♪

 

もやもや探検コーチ養成すくーるは、今まで100人以上が参加している、

"〜時間と人と場所に縛られない~遊びまくるコーチ養成講座"です。

 

 もやもや探検コーチ養成すくーるには、

「会社に行くと、心がしんどいから辞めたいけど、一人では不安で、どうしたらいいかわからない。」という

もやもやを抱えた人が、たくさん参加して、もやもやに隠れた宝、"人生を楽しむための道しるべ"である、心の声を見つけています。

 

今回は、もやもや探検コーチ養成すくーるで、もやもや探検コーチと一緒に心の旅に出かけて、「ちゃんと自分で自分をハッピーにできる!」という、Mieさんの、もやもや探検コーチングの感想インタビューをシェアします。

ぜひご覧ください♪♪

るん:はい、では今日は、

もやもや探検コーチ養成すくーるの

Mieさんにお話を聞きます。

よろしくお願いします。

 

 

 

Mieさん:はい。よろしくお願いします。

 

 

 

るん:はい。ではまずMieさんが

もやもや探検コーチ養成すくーるに

参加しようと思ったきっかけを教えてください。

 

 

 

Mieさん:そうですね。

きっかけは、私より前に

こちらのすくーるに入って

先にコーチデビューしてたお友達と、

 

ここのすくーるに入る前の講座から一緒で、

同じような悩みを抱えながら、

すごくお互い「苦しいね、苦しいね」って

言ってたはずなのに、

 

友達が、

なんかある日突然、

なんかすごく

「いやー、なんかもう悩みとかなくなっちゃったよねぇ。」とか、

「なんか毎日、朝起きた時からハッピーなんだー。」とかって

急に言い出しちゃって。

 

何があったのかな、何があったのかな。みたいな。

すごくこっちはもやもやしっぱなしですよね。

 

あんなに一緒に苦しんでたのに、

なんだか一人だけ急にすごくハッピーになっちゃって。

 

こっちはまだ苦しいままなのに。

みたいな感じで。

 

それで、

「何があったの?」って

最初は本当にすぐに聞けなかったんですよ、本当は。

 

すごくなんか楽しいことになってるんだなぁ。

でも私はすごいしんどいなぁ。って、思いながら。

 

でも、その子にはその子の事情もあるだろうし。

みたいな感じで。

 

「何があったの?」って、

前の私はやっぱりすごく聞けなかったんですね。

そういうものを。

 

でも、自分はどうしても

ずっとちっちゃい時から何かしらしんどい、

しんどいと思ってたのが、

やっぱりすごく嫌で。

 

気楽な生活がなんでできないんだろうって

思ってたところがあったから、

もう思い切って聞いちゃおうかなって思って。

 

「なんかすごく変わったけど何があったのー?」って、

すごいその時の私としたら、

すごい勇気振り絞って聞いたんですよね。

 

そしたら

「るんさんってところに行ったんだー。」

とかっていう話を聞いて、

「へー」って最初、多分それくらいで終わってたんですよ。

 

でも、やっぱりどうしても

私もそんな毎日楽しいっていう生活に

どうしてもなりたいと思って、

で、「ごめん、もう1回聞いていい?」みたいな感じで

聞いたんだと思うんですよね。

 

そしたら

「ちょうどイベントがあるから、

それ気楽に参加できるから参加してみる?」みたいな感じで言われて、

じゃあ、まぁそれぐらいで行けるならって思って

参加したのがきっかけだったと。

 

 

 

るん:なるほど。

じゃあそのイベントに参加して、

Mieさんはどう思いましたか?私の第一印象というか。

 

 

 

Mieさん:その友達と前に一緒に行った講座の時は、

本当にどうしても救ってほしくて、

その苦しい状態から救ってほしくて入ったはずなのに、

そこに居れば居るほど苦しいっていう、

そういう状況にすごい陥ってしまってたので。

 

そのイベントに来たら、

なんかすごい楽しそうだったんですね。

それもやっぱり元々その友達から、

なんかもうすごい弾けた

楽しい人だよっていう風には聞いてたんだけど、

 

なんか、まさかここまで楽しそうな人とは思わず。

この人と話をすれば、

すごく楽しくなるきっかけっていうのが、

ひょっとしたら掴めるんじゃないのかなって。

そんな気分にはなりましたね。

 

 

 

るん:ありがとうございます。

はい、じゃあMieさんの

すくーるに参加する前の心の状態っていうのは、

具体的に言うとどんな感じだったんですか?

 

 

 

Mieさん:そうですね。

最近、緊急もやもやのコーチ一覧の方にも

名前載せてもらって、

そのプロフィールのところにも書いたんですけど、

 

いつからってわからないくらい、

本当ちっちゃい時から、

とにかく自分っていう存在を、

この世から消したいっていう、

 

そんな気持ちってのが常にあって。

 

よく夕方のニュースとかに

「今日の交通事故で亡くなった方は」とか

そういうニュースってよく流れるじゃないですか。

 

そういうのを見れば、

なんでこんなに

人に愛されるはずの人が

簡単に命なくしてるのに、

 

私なんか、

別に愛されもしなし

どうでもいいんだったら、

 

私の方が先に

この人の代わりに死んじゃえば良かったのにな。

とかっていうのを、

結構、小学生ぐらいの時から

 

夕方のニュースでそういうのを見る度に

「なんで私今日も生きてたんだろう。」みたいな、

そういう気持ちがフッと出てくることは

すごくたくさんありましたね。

 

 

 

 

るん:それは、何が原因で

そういう風に思ってたんだって、今、思いますか?

 

 

 

 

Mieさん:なんとなく私が、

兄弟が、男兄弟しかいないんですけど、

何かの度に

「女はいらないもんね。」とか

「女は生まれても意味ないしなー。」みたいなことを

親が言ってるのを聞いたりとか。

 

 

「どうせ跡継ぎにならんのが産まれてきてもな。」みたいな。

そういうの聞いたりしたのがやっぱり。

 

多分、そこまで深い意味があって

言ったんじゃなかったのかもしれないですけど、

やっぱりそういうのを言われると、

 

この家に居る子供は、

女は私一人なわけだから

「そっかー。いらなかったのかー。」とか。

 

なんか、そんな風な感じで

すごく自分を諦めてるみたいな、

そういうところがあったから。

 

すごく決定打だったのは

他の兄弟はちゃんと覚えてもらっている誕生日を

私だけは忘れられるみたいな。

 

なんか、そういうのは

親としては何も意図があって

したわけじゃないんでしょうけど。

 

本当に仕事で忙しかったから、

ついつい忘れちゃったとか。

 

それが何度もあったわけでもないので、

多分、本当に決定打で忘れられてたのは

1回とかなのかなと思うんですけど。

 

それがやっぱりこの歳になって

まだ忘れられないショックだったので。

 

結構、それが小学生の

ちっちゃい時だったので、

それがずっと引きずってるのかなって。

 

 

 

るん:なるほど。そういう心の状態だったのが、

そこから抜け出そうと思って心理学の講座に通ってたんですよね。

 

 

 

Mieさん:そうですね。

 

 

 

るん:だけど抜けられなくてっていうので、

その講座に通ってた人が、

急に楽しくなったから、

なんでかなっていったら、

もやもや探検だったって聞いて、

もやもや探検コーチ養成すくーるに参加するようになって、

 

そこからのMieさんの心の変化っていうのは

どういう風に変わっていきましたか?

 

 

 

Mieさん:そうですね。

前の心理学の時でもそうだったし、

その時は、

どうしても楽になりたいっていうのがあって、

そこでやっぱり傷つくことが多かったから

それをまたどうにかしたいと思って。

 

オンラインのカウンセリングもだし、

対面のカウンセリングもだし、

もうほんと、るんさんと出会う時は

いくつかホント、

あちらこちら手を出していた時だったんですよね。

 

それでやっぱり

オンラインじゃダメだったのかなって、

対面でしてくださるカウンセラーさんのところに

定期的に通ってたんですけど、

 

コロナで対面ができなくなっちゃって。

 

 

しばらくちょっと遠のいた、

1ヶ月ちょっと空いた間に、

このもやもや探検のグループコーチングと

個人コーチングがポンポンポンと入って。

 

その間に、やっぱりすごく自分としては、

このメソッドっていうか、

これがすごく合ってたのかなっていうのがあって。

 

1か月ちょっと空いて久しぶりに会ったら、

対面だったカウンセラーさんに

「Mieさん何があったの?なんか突き抜けちゃったね。

なんかすごく楽になってますよね。

 

何があったの?突き抜けちゃったみたいに感じる。」って言われて。

 

全部、自分では自覚してなかったのが、

そんな風に変わったんだ。みたいな。

 

突き抜けちゃったから、

男性のカウンセラーさんだったんですけど、

「もう僕の役割は今日でおしまいですね。」

みたいな感じで、

本当にその日で終わっちゃったんです。

 

そういうカウンセラーさんとかに行ってた時は、

その時はやっぱり私自身が

その人がどうにかしてくれたら

私は楽になるかもしれないとか。

 

その人に自分を委ねてたようなところが

あったかなって思うんですけど。

 

今のもやもや探検だったら、

誰かのお陰で自分がどうかなるんじゃなくって、

本当に自分の力で自分自身をハッピーにするっていう、

なんか、それをちゃんと

自分のついついネガティブになりそうだった

思考回路を変えて、

 

ちゃんと自分自信を

誰が周りの人が何がどういう状態であっても

自分は自分でちゃんとハッピーになれるっていう、

なんかそういう感じになれたような気がします。

 

 

 

るん:良かったです。

Mieさんはもやもや探検コーチ養成すくーるに入って

どのぐらいの期間で変わったなって実感しましたか?

 

 

Mieさん:でも自分ではホント

そんなに実感ってしてなかったんですけど。

 

以前のそのカウンセラーさんとの期間を考えたら、

2か月経ってないぐらいで「突き抜けちゃったね。」って

言われたのがそれぐらいだったので、2カ月足らずですね。

 

 

 

るん:ありがとうございます。

じゃあもやもや探検を、

もし今やってなかったとしたら、

どんな状態が考えられますか?

 

 

Mieさん:やってなかったら、

自分は、この辛い状態で

生きていくしかないんだからっていう状態で、

それを受け入れるって言ったらアレですけど。

 

受け入れるより諦めですね。

諦めた状態で、

もうしんどいけどとりあえず

耐えれるからいいやで諦めていたか、

 

諦めきれず

またあっちこっちのカウセリングを

ハシゴして周ってたかどっちかかなって。

 

そんな気がしますね。

 

 

 

るん:今のMieさんの日常を、

ぜひちょっとシェアしてください。

 

 

 

Mieさん:そうですね。

自分自身が辛いっていうのもあったんですけど、

自分が辛いせいで、

子供が二人いますけど、二人共、

お兄ちゃんの方は短かったですけれども、

娘の方は本当に筋金入りの不登校で。

 

自分がこんなに辛いせいで

この子たちにも、

もっとますます辛い思いをさせてるのかな。

みたいな、そういう気分だったのが、

それが、

だからこそやっぱり子供がそういうのに

巻き込まれているんだったら、

 

まずは子供のことで

自分はどんだけ辛かろうが我慢して、

まずは子供の事をどうにかしてあげよう

みたいな感じにしてたのが、

 

それじゃやっぱり自分も救われないし

子供も救われなかったんだなぁというのが、

すごくやっぱりよくわかって。

 

それでも、

やっぱりいろんな心理学の講座とか

「まずはお母さんがスッキリしましょう。」

みたいによく言われるんですけど、

 

スッキリしましょうって言われて

スッキリなれれば誰も苦労しないわけで。

 

だから、その講座その講座の

いろんなメソッドがあって、

そこでいろいろやってみても、

 

その場は良くっても

日常に戻った瞬間、

やっぱり元のネガティブに戻っちゃうし、

 

元の辛い状況に一瞬で戻っちゃうんですけど、

どうしたら良いんですかね。

みたいな、そういうことをよく聞いてたんですけど。

 

やっぱりさっき言ったように、

カウンセラーさん何なりに、

どうにかしてもらうから

自分が楽になるみたいな。

 

自分の力じゃないところで

幸せになろうとか気楽になろうとかしたのが

やっぱりそこじゃなかったんだなみたいな。

 

やっぱりちゃんと

自分で自分をきちんと出来るっていうか。

自分で自分を楽にできるっていう

 

その力がちゃんと付くっていうのが、

それがなんか

すごく実感出来てるようなそんな気分ですね。

今は。

 

 

 

るん:良かったです。

お子さんとの関係とかは、今はどういう状態ですか?

 

 

 

Mieさん:そうですね。

もうそれこそ息子はちょっと飄々としている子だったので、

自分で何とか自力で復活してきて、

自分でちゃんと進路も決めて大学生になれて、

多分、それも楽しく生活してるから良かったですけど。

 

娘の方が、

やっぱりすごく私の影響ダイレクトに受けてたのかなって

いう感じがしてたのが、

 

私が楽しいことをいろいろやりだすと、

しばらくはあの子にかけてあげる言葉も

見つけきれなかったし、

 

何をしてあげれば良いか

全然分からなかったのが、

 

私が楽しく何かをやったら

「一緒にやろう。」って言ってきたりとか、

一緒にお出かけが楽しくできるようになったりとか、

ホントに日常のホントにちょっとしたことが

すごく一緒に楽しくできるようになって。

 

あの子はどうなっていくのかなって

すごく心配だったのが、

今は、私もこんなに楽しく、

自分で自分を楽しく気楽にできる方法が

分かったから、

 

きっと、あの子も大丈夫だなって

そんな風に思えるようになってきましたね。

 

 

 

るん:素晴らしい♪

はい、ありがとうございます。

もらい泣き。

 

はい、じゃあMieさんのこれからの夢を教えてください。

 

 

 

Mieさん:そうですね。

やっぱり自分だけの思考の範囲内だと

思いつかなかったようなこととかっていうのが、

るんさんからコーチングを受けたりとか

そうすることで、

 

ホント思いがけない事っていうのが

自分ではもう、

まったく考えつかなかったようなこととかっていうのが

実現できるようになってきたっていうのがあって、

 

まさか自分が、

ほんの半年ぐらい前までは

こんな風になれるなんて全然思ってなかったし、

 

自分がこうなっていきたいとかいうのが

ハッキリしてくると、

 

きっと自分は無理だろうなと思ってたことが

次々実現していったりとか

叶ってきたりとかしてきているのを考えると、

 

多分、きっと今からも、

この思考のままでいれたら

楽しい事ばかりがきっと待ってるだろうなって。

 

今、ホント、

自分が消えてしまえば良いみたいに

そんなの思っている暇が

もったいないぐらい楽しいことが

次々湧いてくるような

 

そんな毎日になっているので、

きっと楽しいことしか待ってないかなって

そんな気分になってます。今。

 

 

 

るん:はい、ありがとうございます。

じゃあ最後に、この動画を見てくれてる人に、

もやもやしてる方に、

もやもや探検コーチ養成すくーるの

オススメの言葉をぜひお願いします。

 

 

 

Mieさん:すごくネガティブになったりとか

後ろ向きな「自分なんて」みたいな

気持ちになってる時っていうのは、

 

やっぱり、なかなか悩みとかっていうのを

人に言うってのはすごく勇気がいるし、

 

人にそれを伝えようっていう気力すら

湧かないような、

 

そういう時もあると思うんですけど、

こういう自分の気持ちを

ちゃんと受け入れてもらえて、

 

しかも自分の悩みがちゃんと言えた、

プラス更にその中に宝が見つかって、

最終的にはちゃんと、

自分で自分をハッピーにできるっていう

その思考までいけるっていう、

 

そういうのが本当に

安心安全に実現できるっていうのが

ここの場かなっていうふうに思うので。

 

1日でも早くここに入ると

ハッピーな日が1日でも長くなっていくんですよって

いうことをお伝えしたいかなと思います。

 

 

 

るん:Mieさん、ありがとうございました。

 

 

 

Mieさん:ありがとうございました。

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