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もやもやには
人生を楽しむための
道しるべが隠れてるっ♪

るんPRODUCTIONは"もやもやに隠れた宝を見つけて、
100%人生を遊びつくしたい人"を
"もやもや探検コーチング"でサポートするWorldwideチーム♪

るんPRODUCTIONは、
人生を楽しむステージ(変人開花度合い)を上げるための
オンラインプログラム、コミュニティなど、
人生を楽しむステージの現在地と目的地に合わせたサポートを提供しています。

誰でも簡単!
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シンプル・簡単・実践的だから
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【もやもや探検その後の人生検証!】教師を辞めて演劇の道へ・いのさん

こんにちは♪もやもや探検家るんです。

もやもや探検を実践するすくーるに参加して、もやもやに隠れた”人生を楽しむ道しるべ”を見つけたみんなの「その後の人生」を検証します♪

 

もやもや探検は、今まで100人以上が参加・実践している、

"時間と人と場所に縛られず、100%人生を遊びつくす"ためのメソッドです。

 

「会社に行くと、心がしんどいから辞めたいけど、一人では不安で、どうしたらいいかわからない。」という

もやもやを抱えた人が、もやもや探検をたくさん実践して、

もやもやに隠れた宝、"人生を楽しむための道しるべ"である、心の声を見つけています。

 

いのさんは、もともと、学校の先生。

以前、演劇をやってた時は、不安で押しつぶされそうになって諦めてたけど、
心の声を聞き、もやもやとの向き合い方をしっかりマスターして、
今は、もう一度、やりたいことをやりたいようにチャレンジできている、いのさん♪

 

インタビューを、ぜひご覧ください♪♪

るん:もやもや探検すくーるの卒業生のいのさんにお話を聞きたいと思います よろしくお願いします。

いのさんはもやもや探検すくーるを 4ヶ月受けてくれて、そこからもうどのくらいたちますかね。

 

いのさん:7月下旬くらいから始めてるから11月後半に終わって、4ヶ月かな。

 

るん:その間、いのさんは、人生の転機というか、

勤めてた 学校をやめて、演劇の方に行ったんですけど、どうですか?

 

 

いのさん:そうですねー

やっぱり勤めてる時は、やらされてるって感じと、

やっぱり、仕事をしてる上で、自分が発してる言葉に、すごく嘘があるというか。

 

学校だから、こういう風に言わないとな、みたいな感じで喋ってる。 

朝起きても、別に行きたくないし、って感じで生活してましたけど、

 

演劇学校みたいなとこに行き始めてからは、自分で選んでる生活に変わったから、

まあ、 いつでもやめれるし、

なんか、嘘がなくなったなって感じですかね。

 

 

るん:前、学校に勤めてた時は、毎朝出勤して、夜帰って、みたいな感じだと思うんですけど、学校のお仕事を辞めるってなった時に、いのさんがちょっと心配してたっていうか、 毎日、同じ場所に通うのって大丈夫かな?っていうの、言ったじゃないですか。

 

それは大丈夫でしたか?

 

 

 

いのさん:意外と大丈夫でしたね。

 

なんか、嫌じゃないっていうか。

なんでだろう。そこは確かに意外と大丈夫だなって思った感じがあって。 

それが何か、なんとなく、またその生活が続いても、別になんか嫌じゃないっていうか。

 

やっぱり自分は、やりたいって思ってることの成長をできる場だって、思ってるから。

あと、基本的に自己表現するところなので、やっぱり自分がやりたいところなので、自分の心に正直にいるのが当たり前、みたいなところがある。

 

厳密には、そうじゃない部分も あるかもしれないけど、基本的には何か決まったことが少ない。学校ほど。

なんか、自由でいられる場というか。

 

 

るん:うーんなるほど。 あと、もういっこ聞いてみたかったのが、

いのさんは、昔もね、演劇のことやってたんですよね。

 

でも、なんか色々もやもやが来て、不安とかがきて、結局もう諦めちゃったって。

で、学校の先生になって、また、演劇の世界に戻りたいけど不安で、みたいな感じで、もやもや探検すくーるを受けてくれたと思うんですけど。

 

その辺の不安って、今回はどうでしたか?

 

 

 

いのさん:そうなんですよね。

結局、何かまた、嫌になったどうしよう、とか、 思うこともあるんですけど、

やっぱり意外とある程度、なんか、手応えがやっぱりあるんですよね。

 

 

全くこの世界に才能なし、みたいな、感じじゃないっていうか。

一緒にやってる人たちにいろんなこう、 なんていうのかな。いろんな人たちが来て、一緒にやってるんですよ。

私よりもすごい経験のある人たちとかいる中で、私、そんなに経験ないんだけど、意外とやれてるなっていうのは、まず一つ経験で、ああ、いても大丈夫なのかな、みたいな。

 

 

なんか、なんだろう。

そこそこ、そそれで生活してる、 教える立場の人も、来てたりするんですけど、

まったく見込みがないっていうか、わけでもなさそうな感じがあるので、あ、こっちの世界にいても大丈夫なのかなっていうところですかね。

 

 

今まだ、始まってばっかりだから、 これが、何年やってても同じ感じだったらちょっとまずいなって思うんだけど、

もうちょっとなんか やればなんとかなるんじゃないかなと思えてる。

 

まあ、お金払って、学んでる立場なので、これは仕事とか言うと、また違うのかもしれないけど、

前は、1人だったんですよね、結局。

 

 

演技をやることの価値とか、自分がやってることの価値とかが全く分からないで、一人で抱えてたのが、今はもうそれでずっと生きてる人がいて、70代とかで、ずっと、それで生きてきた人の話とかを聞けるから、なんか、無価値感みたいなものがないというか、逆に応援してもらえるというか。そういうのがいいのかな。

 

 

るん:よかったですね。

学校っていうのを選んでよかったっていう感じですかね。

 

 

いのさん:そうですね。結局、ちゃんと学んだことがなくって、

うーん、まあ、よくも悪くも、って感じですね。

 

これからやろうとしてるから、

まだ、できなくてもいいみたいな風に ちょっとなってるのが、甘えというか、ちょっと良くないかなぁと思うけども、だからこそ、毎日教えてもらえるっていうの、お金でそういう立場を買ってるのは、まあ、ありかなーと思うもうし。

 

やっぱり、一人でさまよってたら、

出会えないような人に、やっぱり、お金を出して、出会える場にいるって言うのは、まあ、

悪くないかなと、いう感じですかね。

 

 

 

るん:私は演劇はやってないですけど、例えばビジネスをやるにしても、自己流でやるよりも、すでにうまくいってる人から学ぶって、やっぱり、時間めっちゃ短縮になると思うから、私はすごい、いいと思います。

 

もやもや探検すくーるを卒業してから、心の声を聞くとか、もやもやが来た時の対処方法とか、どうですか?

 

 

 

いのさん:そうですね、結構、それが身についてるというか、自分を甘やかしてもいいというか、

例えば、もうちょっと今日は、演劇のこと考えたくないなっていう時は、そういう自分も許せちゃうというか、

ちょっと辛いけど、考えた方がいい、と思ったら、まあ、それも選べるし、みたいな感じで、余裕があるのかな。

 

 

選択してるのが、自分っていうのが、結構 心のどっかにあると、

なんか。どういう質問でしたっけ?笑

 

 

るん:すくーるを卒業生から、心の声を聞くとか、もやもやとの向き合い方とかは 卒業してからも、まあ続いてるというか、続けることによって、どうなってるとか。

 

 

いのさん:心の声を聞く余裕があるのが、まず、いいかな〜っていうのと、

結局、なんか、気づいたら、例えば、教えてもらってる人にどう思われるかとかそういうこと ばっかりにとらわれそうになるんですよね、やっぱり、学校にいると。

 

 

あ、でも、その時、ああ、自分がどうしたいんだろう?とか、いうことに、立ち返られたりとか。

そうですねぇ そういうことはあるかな。

 

 

るん:そんなめっちゃ落ち込むとか不安で押しつぶされるとかは、なくなりましたか?

 

 

 

いのさん:そうですね。やっぱり、

人と関わらないとできないことなので、演劇って。 やっぱり色んな人がいて、結構、やっぱり、

それによって、結構、嫌な気持ちになったりとか、

でも、その人の、その人というか、人に言われることをどう捉えるか?とかも、自分次第だなって、

やっぱり思う。 自分は、その言葉に対して、どう思いたいのか?とか、

 

 

その言葉を、こう、スルーしたいのか、 真に受けて、落ち込みたいのか、みたいなのとか、

もちろんね、そんな余裕のあることばっかりじゃないんだけど、

ちょっと落ち着いて、冷静になれる。考えることで。

 

 

 

るん:すご〜い!

 

 

いのさん:いや、いや、言ってるほど、快適なことばかりではないけども、 そうです。結構、あの、辛辣な、

ひどい 、こう、みんなが、落ち込むような空気になることもあるんですよね。教える方の立場の人が言うことによって。

 

ああでも、今はこの人こんなこと言ってるけど、勝手に言ってるだけだよ、とか、

いや、こんなことで、私は落ち込まないぞ、って決めたら、

結構、落ち込まずにいられるって言うか、まあ、そうできてない時も、多分あるんだけど、

 

 

結構、周りの子とかを見てたら、それにとらわれちゃって、身動きが取れなくなったりとか、

ひどくね、なんか、自分が、それを、あまりにもちゃんと言葉をこう受け取ってないから、落ち込まないだけかもしれない。笑

 

 

や、もちろん、ひどいこと言われて、くそーって言ってる時とかもあります。

 

でも、そうじゃない時もあるから。

なんか前、やってて、辞めた時よりかは、

ちょっと余裕があるかな〜。

 

 

るん:すごい嬉しいです。4ヶ月、ずっと言ってたことが、そのまま、なんか、すごい素直にっていうか、なんていうかな、そのまんま使ってくれてるんやなーっていうのが。

 

 

 

いのさん:なんか、そのほうが楽しいし、

ミラクルが起こるとかって、言ってくれてたからいつも。心の声に従ってたら。

 

ミラクルが起こったらいいな〜って、なんとなく思って。

自分の思考の範囲だけで予想のつかないことも起こったら、楽しいなって、思うじゃないですか。

 

 

るん:よかった。元気そう。 

 

 

いのさん:まあ、わかんないですけどね、どうなるかは。

なんか、もしかしたら、あまりにも 演劇に捉えすぎてて、もっとほかに世界があるのに、今、ちょっとそっちの世界にばっかり足を踏み入れてる。

 

あそこまでまだやりきってないっていうのもあるんですけど、自分の中では、

迷ってるけど、迷ってる自分でいるのも、自分で決めてることだし、とか、

色々まあ、あるんですけど、

 

でもまぁ自分に演劇をやる時間を与えられてよかったな〜と思って。

本当にね、もう、途中でやめるって、ありえなくもないけど、あんまりないんで。

 

 

るん:学校ですか? 

 

 

いのさん:まあ、辞めてよかったのかなーって感じですね。

 

 

るん:学校をやめるときに、なんか、心配したりモヤモヤしてたことって、どうですか?今、こう終わってみてというか、時がすぎてみて、あの時のもやもやしてる自分に伝えたいこととか。

 

 

いのさん:あ 、前の仕事についてのもやもやですか?

 

 

るん:仕事をやめようとしてたときに、もやもやしてた、自分になんか、かけてあげる言葉とか。

何にもやもやしてたか、ちょっと思い出せないけど。

 

 

いのさん:そうだなぁ 意外とでも、意外と大丈夫だった、っていうことと、

思ったよりも、手応えがあったっていうことかな。

 

 

 

るん:ああ いやーすごいなんかもう声がすごい変わりましたね、なんか。

エネルギーが全然変わったんだと思います。あぁそうか〜。 すごい芯が通ってるっていうか、

すごいシャンっとしてる。なんか言葉にすると、ちょっと伝わるかよくわからないですけど。笑 ちゃんとこう、地と、宇宙と、ピーって、繋がってるなあって。

 

 

いのさん:うん、なんかそれはわかります。

前は、るんさんに、なんか、こうですかねぇとか、そういう感じだったかも。

 

 

るん:でもそれはもう心の声を聴いて、心と行動を一致してるから、そうやって、こう、

地球と宇宙とちゃんとこう、つながってるっていう感じになってるんだと思います。

 

いのさん:そっか、そっか〜。だといいな。

 

るん:もう、声でわかります。だいたい。みんなの状態。良かったです。

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